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続、あきらめる勇気を持つということ

あきらめる勇気を持つということに
たくさんのコメントをいただきましてありがとうございます。

反響が大きくてびっくりしてます。
文章力が未熟なため、誤解を招いてないかと心配になりました。
改めて、書かせてもらうと・・・

※当記事は移動しました。お手数ですが、以下のリンクよりご覧ください。
続、あきらめる勇気を持つということ


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藍玉のポリシー」カテゴリの記事

コメント

帰ってきました。
前の記事は夢子さんと一緒にホテルで読んでいました。英語が苦手なため、講演やパネルディスカッション内容はほとんどわからなかったのですが(ごめんなさい・・・本当はこの内容をお土産にしたかったんだけど)、イベントそのものの雰囲気に刺激を受けました。そしてその刺激は、ブログでの写真レポートという形で、藍玉さんや、その他の多くの人とシェアできるのではと考えています!
ってことで、レポート作成頑張るね。

投稿: わだ | 2005-06-26 01:37

藍玉さんただいま!

藍玉さんの分までシンポジウムでは耳をダンボ(死語?)に情報仕入れてきました。レポート特集にしてアップしますので、他の皆さんのレポートとともに少しでも行った気分を藍玉さんにお届けできればと思います。

幸せは人それぞれ。藍玉さんが最も幸せだと思う決断こそが、真実なのだと僕は思います。N.Y.は逃げません。来年も再来年もLSシンポジウムはあるはずですから、都合つく時にでも家族旅行で行ってみてはいかが?第二通訳兼ガイドが必要ならばKASAIツアーにお声がけ下さい。方向音痴ですけど(笑
 

投稿: KASAI | 2005-06-26 02:16

藍ちゃん 帰ってきた!

レポの内容はKさんがしっかり報告してくれるから楽しみね・・・

私からからの報告は今回も和田さんとしっかり飲んだこと!(笑)

投稿: 夢子 | 2005-06-26 03:49

藍玉ちゃんならこれからも沢山チャンスあるよ♪
マイペースで少しずつお互い頑張ろうね(=^0^=)

投稿: yuu | 2005-06-26 06:40

この記事を読んで思った事を主人といろいろ話あいました。

って言っても誰もNYに招待してくれてませんが(笑)

主人にこんな事があったんだよー。
と藍玉さんの日記の内容を話しました。
主人にあなただったらどうする?と聞きました。

俺だったら断って欲しいなー。でも、それは今だからそう、思うのかも。
って言っていまいた。

子供が大きくなったら何処でも自分の自由にすればいい。でも、今は、子育てを一番に考えないとね。

と言った内容でした。

藍玉さんや和田さん夢子さんなどのアフィリエイターさんとは私はまったく違いますが藍玉さんの記事によって夫婦でいろいろ話せたのでちょっとコメントしてみました。

では。

投稿: みー | 2005-06-26 16:54

こんばんは。
NY行きを見送られたのは残念でしたが藍玉さんのご判断はあくまで尊重されなくてはなりませんね。
日本の主婦として家庭を大切にするのはとても立派な考え方だと思います。
米国(外国?)の人々にも藍玉さんの心の襞が通じる日を信じています。
「あれかこれか」を瞬時に判断するのは本当に大事業なのです。
・・・生意気コメントどうかお許しくださいm(__)m☆

投稿: panasea75 | 2005-06-26 23:27

コメント、ありがとうございました。

今まで公表していなかったのですが、実は私もニューヨークへ行ってました。
レポートその他はおいおい発信していくとして・・・
前向きに「あきらめる勇気を持つ」ことって、大切ですよね。
しみじみ。

投稿: 山@SURV | 2005-06-27 19:04

始めまして!『ワカ親父(おやじ)log』のワカ父(ちち)と申します。

妻が藍玉さんの大ファンで、私もそれにつられて本を読ませて頂き、私もファンになっていましました☆

私も一時退却した事が何回もあり、思い当たる節が多い記事でしたので、トラックバックを勝手ですが、貼らせて頂きました。

お時間のあるときに是非遊びに来てください!顔出し画像の自己紹介もありますので、
どんな奴かなぁ~的に見てやって下さいm(__)mコメントなんかを残して頂けると、嬉しいっス(*^_^*)

それでは失礼します。

投稿: ワカ父(ちち) | 2005-06-30 23:20

著書に、ご主人がアフィリエートにそれほど肯定的ではないと書かれていたように記憶します。どちらの結論が妥当かを論じることは第三者にはできないし、やってはいけないことと思います。ただ、ご主人の気持ちを尊重した上での決断に至る過程を率直に書かれていることに好感を持ちました。
私はサラリーマン稼業のかたわら、翻訳者を目指して苦節10年経ちました。妻がもっとSOHO構築に積極的であってくれたなら、と不満に思ったこともあります。でも、専業主婦だけでも大変な労力です。互いに良かれと思ったことをぶつけあい、妥協と議論を繰り返しながら今日まで何とか空中分解せずにやってきました。もうすぐ長年の夢をかなえるために退職します。妻もおずおずとジョブ探しを始める気配です。時間をかけるということは非常に大事なことだと思っています。

投稿: SomethingAnother | 2005-07-03 19:08

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以前投稿した、こちらの記事『その1 看板屋〜全てはここから始まった〜』をお読み頂けると、これからの記事をより一層理解して頂けると思います。お時間がありましたら是非どうぞm(__)m 私に看板屋から去ろうと決心させた理由とは、社長と上司のこんな言葉でした。 人気blogランキン ... [続きを読む]

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