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奇跡のシンフォニーを見て

奇跡のシンフォニーを見て

先日、母、娘、私の仲良し三世代で奇跡のシンフォニーを見てきました。


見終わってから、何の言葉も出なくなった。
言葉に出すより、ずっと心で噛み締めていたかったからです。


『心の耳をすませば、聞こえてくる何かがある』

今の私を揺さぶるメッセージでした。

参照リンク:
『奇跡のシンフォニー』公式ブログ: いよいよ明日。

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» 奇跡のシンフォニー 最高のファンらジーでした(ノ_<。) [労組書記長社労士のブログ]
 映画館で予告編を初めて見たときから、もう観たくて観たくて楽しみにしていた。 試写会には当たらなかったし、でも出来るだけ音{/onpu/}が良い劇場で観たかったから、それはそれでまあいいか。    両親が必ず迎えに来ると信じながら養護施設で暮らしていた、孤児のエヴァン。鋭い音感を持つ彼は、ある日、不思議な音に導かれるようにNYのマンハッタンへと向かう。そこで“ウィザード”と名乗る男にギターを習い、ストリートミュージシャンとして音楽の才能を開花させていく。一方結ばれぬまま別離したエヴァンの母ライラと父... [続きを読む]

受信: 2008-06-27 17:20

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